行政書士ですが、資格で仕事はいたしません。人生の分岐点の水先案内相談、お受けしています

 国際離婚・相続相談窓口を開設

  中国人との離婚を主としています。相続についてもご相談ください。行政書士の資格でなく、物書きの心でお答えいたします。

 自己破産、弁護士費用どうします? 自己破産のデメリットとは? 特定調停とは?

  無料相談で自己破産のデメリット、特定調停のメリット・デメリットを知って、債務整理のプランを考えましょう




 行政書士事務所
 イメージス
 

  〒167-0053
  東京都杉並区西荻南
  4-15-10
  TEL 03-6479-8655
  FAX 03-5932-7763



大事な
人生の分岐点

あなたの
水先案内
いたします。

小説家で
行政書士

JUNICHI
TSUNODA
だけの
SPECIALTY !

会社
とそして私自身(行政書士・小説家 角田純一)

まず、ひとつの有限会社から始まりました。

設立は平成3年。
当初は情報通信業の手前の段階として、テレビ・ドラマのシナリオ制作、コンピュータ(TV)ゲームのプロデュースなどを行って来ました。

それから、業務はインターネット関連の情報通信と、デジタルとアナログの接点としての、名作映画のDVD化のプロデュースに発展。

その後、角田純一は、小説を執筆する傍ら、冷たいデジタルな世界で事業を行いながら、人間とは? という視点を深く追い求めるようになったのが、ここ数年。

(*)文芸社より刊行した「加奈子の携帯・水菓子も噛めない」を。前者は携帯電話と自殺・心中、後者は拒食症の少女を主人公とした作品です。
いずれも、現代の人間の苦悩に正面から向き合った作品です
Amazonで在庫しておりますので、よろし
ければ右のリンクからご覧ください。

特定調停支援チームは、そんな人間へ
の洞察の末、経済行為として割り切る
ことの意味を深く追い求めた結果です。

その後、私は、さらに業務を深めるため、法律の勉強をして行政書士の資格を取りました。
行政書士事務所イメージスは、私の個人事務所です。

国際離婚、相続相談を主としていますが、すべてに共通しているのは、終末に際しての生きる姿への関与です。

債務整理は、社会的な終末処理。離婚も相続も、終わりに向けての意思表示です。

終末への意識は、私の小説のテーマでもあり、また、行政書士としての仕事の信念でもある、と申していいかと思っております。